8年目もどうぞよろしく!
 (※photo by nezumi-san)


大変ご無沙汰しちゃってごめんなさい!(。-人-。)
先にカードだけアップしますね!
本年もどうぞよろしくお願いいたします♪ *^^*




P.S.のP.S.(3/4 12:25記)

abusapoさん達のお心遣いに感謝、感謝です。
尚、ブログ主の私は全く気にしておりませんので、
どうぞお心を傷めることがありませんように。

ここが皆さんにとって楽しい憩いの場になるように
今年はもう少し更新できるように頑張りますね!
Life / comments(28) / -
お久しぶりすぎてごめんなさい





           f(^∇^;)  


                ・
                ・
                ・


          m(_ _)m


                ・
                ・
                ・


   (((((((((タタタタタッ ヘ(* - -)ノコソコソー





Life / comments(33) / -
6年目もどうぞよろしく!
 
明けすぎまして、おめでとうと言うのもはばかられる今日この頃ですが、
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

昨年は不名誉ながら、更新なし最長記録を達成してしまいました。f(^^;) 
休んでいるうちに、自分のブログながら敷居がどんどん高くなってしまい、
あれよあれよという間に6か月・・・

せめて区切りのいい元旦に、と思っていたら、
年末からめずらしく風邪をひいてしまい、これまた挫折・・・(;´Д`)

今日はブログ開設記念日&誕生日ということで、
皆様のメッセージに背中を押され、何が何でも更新しなくては!・・・と、
のこのこと出て来た次第です。(^^ゞ

亜蘭知子としての活動は相変わらず休業状態で、
果たしてまた復活出来るのかどうかも未だ定かではありませんが、
ブログだけはまったりペースでも続けて行こうと思っています。
皆様には多大なご迷惑&ご心配をおかけしてばかりですが、
6年目の亜蘭知子ブログもどうぞよろしくお願いいたします。^^*

この場をお借りして、メールやtwitterのメッセージを送ってくださった皆様、
また、すぐに記事のコピーを送ってくださった元すりむさんに感謝申し上げます。
(記事中のM子はやっぱり私の思っていた人物でした。リアルと脚色半々ですね(笑))


次回は半年と待たずに(笑)、なるべく早く更新します。
上のカードに使った写真の数秒後に写った未確認飛行物体について。お楽しみに!^^

 
Life / comments(51) / -
ただいま準備中・・・

  

大変ご無沙汰しています。

今日こそはブログを更新しようと、ただいま準備中です。

もうちょっとお待ちくださいね。f(^^;)




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すずめ、ひまわり、そして何故かニルソン

超久しぶりのあぶさぽギャラリーです。(^^ゞ

矢野目#70さんから、
すずめの親子の写真を送っていただきました。^^

エアコンのコンプレッサーの上にいつの間にか巣を作っていたようです。

チュンチュン鳴き声はすれども、なかなか姿が確認できず。
巣立ち直前になって、やっと親子の姿が確認出来たのだとか。^^

この写真を見て、まず私が思ったこと。
矢野目家の皆さんって優しいなぁ〜〜f(^^;) (分かる人には分かりますね?w)

ま、私もすずめやツバメぐらいだったら見逃したかもしれませんが。( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ

そういえば小学生の頃、
親鳥が餌を運んで来なくなったすずめの巣を、父が保護したことがありました。

古い木造の家の軒先の、ほんのちょっとした隙間に巣を作っていたのですが、
だんだん弱っていく雛の声を心配した父が梯子を使って巣を引っ張り出した時は、
結構奥まで広がった大きな巣で、中にまだ幼い雛が二羽。

父は生き物を育てるのが好きで、小鳥箱や鶏小屋も手作りしてしまうほど。
家の中には、たくさんの小鳥と金魚の大きな水槽。
庭にはペルという名前の歌うスピッツ犬と凶暴なオスの鶏が二羽。
今思えば、相当にぎやかな暮らしでした。(笑)

手乗りを育てたこともあるし、父は小鳥の扱いには慣れていたので、
保護したすずめの雛も無事に育つかと思われたのですが、
そこはやはり野生の生き物。
親が与える餌に近いものを・・・と、かなり努力はしたのですが、
結局、糞詰まりを起こして二羽ともお亡くなりに。TT

一枚の写真から、そんな古い記憶も蘇りました。

この雛は無事に巣立ちが出来てよかったですね!^^
矢野目さん、可愛い親子の写真を見せていただきありがとう〜♪



季節的にもいいタイミングなので、
ずっと掲載しそびれていた他の写真もご紹介しますね。(^_-)-☆


遡ること、なんと二年前!

2011年7月31日に潮地良明#86さんから送っていただいた写真です。

(座間市のひまわり祭り)
東京近郊にも、こんなにすごいひまわり畑があったなんてビックリ!

(朝5時に撮影した町田市薬師池公園の大賀ハス)


朝露のきらめきがなんとも清らかで美しい〜〜
早朝に足を運んだ甲斐がありましたね。^^

2011年、この写真を送っていただいた頃は、
まるで下りのジェットコースターに乗ってるが如く体調が悪化していた頃。^^;

写真だけでなく、添えられたメールの言葉がとても優しくて・・・
皆さんのあたたかいお心に触れる度、ああ頑張らなきゃなぁ〜と思ったものです。

快復にあまりにも時間がかかってますが、^^;
今思えば、これでもあの頃よりはずいぶん元気になりました。^^

まだ覗いてくださってるといいのですが・・・
潮地さん、美しい花々のお写真、ありがとう〜♪



そしてこちらは、2012年7月24日、
【YOKOHAMA22年前】というタイトルがついた
元すりむ。#11さんからの、かなり趣向を凝らしたお写真。

中にに写っている本は、
1990年12月発行のFM横浜開局5周年記念のPHOTO CLIP。

22年前といえば、私がFM横浜のパーソナリティーをしていた頃。
この写真集の中に私も文章を寄稿していたんですね〜
書いた本人はすっかり忘れていましたが。。。(^^ゞ

しかし、よくよく見れば、
ページの挿絵と同じ場所で写真を撮っているという、ものすごい凝った写真!

撮ったアングルが違いこそすれ、しかしよく見つけましたね。
というか、普通、そこまでしませんよね。(笑)
元すりむ。さんの探究心に脱帽です。www

この写真集、手元に残っているかどうかも定かではなく、
どんな文章を書いたのか本人も全く覚えていないのですが、(^^ゞ
拡大して見ると、My favorite song, "Without You"というタイトルで書いてますね。

読める部分だけかいつまんで読むと、"想い出のAfter Hours"の世界観にも似てるような・・・
しかし、M子って誰だ・・・???^^;;;

元すりむ。さん、もしまだお手元にお持ちでしたら、スキャンして送ってください。(なんちゃって)

楽しい企画写真をありがとう〜(^^♪


ということで、懐かしの名曲。"Without You"〜といえば、ニルソン。^^

※Youtubeからお借りしました。

abusapo gallery / comments(16) / -
まず食べたかったもの

梅雨が明けたと思ったら、連日30度を超える猛暑!

今年の梅雨は結構涼しい日が多かったので、
このイキナリの猛暑はかなり身に応えますね。

ロンドン帰りのネズミさんも、まずは梅雨の湿気にやられ、
やっと慣れた頃に、今度は猛暑にやられ、ややグロッキー気味。^^;

霧のロンドンと称されるぐらいだから、ロンドンは湿度が高いのかと思いきや、
ところがそうでもないらしいんですね。
雨も通り雨的な短く降って止むパターンが多く、日本の梅雨の長雨的なものはないのだとか。
夏でも気温が30度を超すことはないらしいので、意外に過ごしやすいんですね。


さて、そんな猛暑の中、
先週末はやっと家族三人揃ったので、
ネズミさん念願のお蕎麦を食べに行って来ました。^^

日本に帰って来たら、まず何が食べたい?と訊いたら、
真っ先に出てきたのが、お刺身とこの天せいろでした。^^

ロンドンにも本格的な日本料理を食べられるお店はあるのでしょうが、
学生の身ではあまり贅沢は出来ません。^^;

帰国当日は、成田に到着したその足で築地へ。
夢にまで見た(笑)、新鮮なお刺身を堪能しました。^^

ネズミさん曰く、「日本の食べ物は世界一美味しい!」らしいです。(笑)


まだしばらくは猛暑の日々が続きそうですが、
皆さんも熱中症にはくれぐれもお気をつけて!
世界一美味しい(笑)日本食をしっかり食べて、この夏を乗り切ってください〜〜

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35年ぶり?!の再会

昨夜は超久々に渋谷へ。

ここ数年、多摩川を越えるのは年に数回あるかないか。
我ながら、驚くほどの出不精になっていたので、
昨夜も本当にたどり着けるか心配しながらの外出。^^;

久々の夜の渋谷は、不況もどこ吹く風、ものすごい人出。
大学生や社会人風の若い人たちでい〜っぱい!@@

昨夜は中学時代の同級生5人の小さな集いだったのですが、
若い人たちに圧倒されながらも、楽しい時間を過ごして来ました。

昨夜はなんと、35年ぶり?に再会した女子が2名!
一人はそのまんまセーラー服を来たら中学生に戻れるんじゃないかと思うほど、
全然変わってなかったりして(笑)

みんな東京暮らしの人ばかりなのですが、
当然のように同級生が集まると、第一言語は「津軽弁」(笑)
心置きなく津軽弁で話せるように、わざわざ個室を予約したりして。(笑)

弘前で過ごした中学時代は、いじめも受験戦争もほとんどなく、
今思えば、本当にのどかないい時代でした。
2、3年はクラス替えもなく、担任もとってもユーモアのある先生で、
学園祭の合唱コンクール、ダンスコンクールの時のクラスの結束力は、
胸を張って一番だと誇れるほど、素晴らしいものがありました。^^

私のように高校時代に郷里を離れてしまった者だけでなく、
地元で過ごした同級生も、口を揃えてあの時代が一番思い出深いと言うのですから、
相当印象深い二年間だったのだと思います。

いや〜しかし、昨夜は久々によく笑いました。^^*

さすがに皆、この年齢になると、両親や大事な身内を亡くしたり・・・
歳と共に寂しさも募って来たりもするのですが、
昔の思い出を共有できる同級生に会うと、
そんな心の隙間を埋めてもらえるような気がしますね。

担任の先生がお元気なうちに、
一度郷里の弘前で先生を囲むクラス会を!という提案が、
某元青森放送女子アナウンサーから出たので、(笑)
近々、実現の運びとなるやもしれません。

その節は一人でも多くのご参加をぜひよろしく!

・・・って、私は誰に話してるんだ?(笑)


今日は非常に個人的な内容のブログになってしまいました。

どうぞ、あしからず。<(_ _)>

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9か月ぶりの再会

先日のスーパームーン、
皆さんの地域では観測できましたか?
残念ながら、私の住む地域では雲に隠れて観測ならず。(><)
でも、前日のきれいなほぼ満月は見てましたよ!^^*

実はその頃、ネズミさんが9か月ぶりに帰国。
今回は一人でのフライトだったので、
無事に日本に到着するまで、心ここにあらずでした。^^;

いや〜しかし、
我が子ながら、この9か月間の成長ぶりには驚かされます。
可愛い子には旅をさせと申しますが、本当にその通りですね。
もう私なんかより、よっぽどしっかりしてるんじゃないでしょうか?(;^^ゞ

三月にロンドンで二十歳の誕生日を迎えたネズミさん。
後ろ姿がちょっと大人っぽくなったような気がして感慨深かったです。


ネズミさんが帰ってきて、
毎日ほぼ一人だった夜の食卓が、急に賑やかになりました。^^

先日北海道から届いて冷凍しておいたグリーンアスパラを使って、
この日のメニューはアスパラ尽くし。(ペペロニチーニ、ベーコン巻き、ピーナッツバター和え)

やっぱり料理は、食べてくれる人がいてこそ作り甲斐がありますね。^^



こちらは私の誕生日プレゼント用に買い求めたというSnow Candle.
半年経って、ようやく私の元に届きました。(笑)
キャンドルを灯すと、雪の結晶がくるくる回ってキラキラ。
とってもきれいです。^^*

Life / comments(4) / -
ロンドンのリスちゃん
ネズミさんは留学生仲間からはリスちゃんと呼ばれてるようで・・・w
留学後、FaceBookのタイムラインを見て、初めて知りました。(笑)

ロンドンは木がある至る所に野生のリスが生息していて、
リス達も人間を見慣れているので、簡単にカメラ撮影が出来るようです。

親近感を感じるのか(笑)、ネズミさんからもよくリスの写真が送られて来ます。


カメラ目線のリスちゃん。




そしてこちらは最近送られてきたリスちゃん動画。

ハイドパークにピクニックに行った時にiPhoneで撮影したそうです。
なんと、手から直接ブルーベリーを受け取ってます。




※貼り忘れてたので写真を追加。(6/6)

切り株の上で休憩中のリスちゃん。(@ハイドパーク)
和んでいる時は尻尾がだらりと伸びるんですね。w

近いw
from London / comments(12) / -
そして、あっという間に梅雨入り


お友達がアジサイの写真を送ってくれました。
やっとブログの季節が動いたと思ったら、
すぐに梅雨に突入してしまいましたね。^^;

花繋がりでもう一枚。

GWに東北を旅した元すりむ。さんから、
福島県の『小沢の桜』
映画にも登場した樹齢100年の一本桜だそうです。

北国の春は梅も桜も菜の花もいっぺんに咲く、力強い春なんだなぁと思ったとか。
まだまだ震災の爪痕が色濃く残る風景に重くなった心が、
この小沢の桜を見て少し癒されたそうです。
本当に自然の力強さを感じる素晴らしい一枚。
何の不安もなく、美しい自然をただただ愛でられる日が一日も早く来ることを私も祈ります。
元すりむ。さん、素敵な旅のお土産、ありがとう。



先週、両親亡き後、親代わりだった叔父が亡くなり、弘前へ。

三月に見舞った時は、しっかりごはんを食べる姿を見せてくれたのに・・・
ただ生きていてくれるだけで、どんなに心強かったか・・・

何から何まで入念に自分で準備した、
教職に生涯を捧げた叔父らしい、立派な幕引きでした。

故郷の灯りがまた一つ消えたようで、とても淋しいです。

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